技術士さいたま

2013年04月02日

ペットの気になる臭いを内側から減らします。

 

 可愛いペットをこの春から飼い始めた方もいらっしゃることでしょう。
 ペットショップへゆくと、色々なペット用製品があって、驚いてしまいます。

 ペットで一番必要なのもの食べ物ですね。
 何が好きなのか。
 血統種によっては、指定の食べ物があるかもしれません。


 そして寝る所。
 ペットフード、ペット用ベッド? を準備しました。
 さー これでペットの猫ちゃんや犬くんもご満悦


 一つ大事な問題が抜けていました。
 トイレです。
 


 ペットのトピレ
ペットトイレ
 
ペットの消臭剤
ペット消臭

 しばらくは頭を悩ませるかもしれません。
そんなペットのトイレ事情で、ひとつの情報を提供いたします。

ペットのトイレにつきものの臭い
その臭いを、消臭剤のような外側からではなく、内側から対策という製品です。

自然な乳酸菌で小さなペット家族の腸の調子を整えるという手段です。

ペットの消臭剤   ペットの消臭剤  ペットの消臭剤


 


 ペットの臭いが気にならなくなる。ペット用内側からの消臭

試供品 7mlボトルと
販売希望価格 1680円の 50ml セキュリティボトルを作りました。
芽胞納豆菌と有胞子性乳酸菌のコラボ商品です。
(財)日本食品研究センターの分析試験成績書を得ました。
ペットフード公正取引協議会[ペットフードの表示に関する公正競争規約施行規則」の試験法に
従いました。
 
ストレスが充満している社会に暮らしていることでは、人間もペットも変わりありません。
食欲が無かったり、運動不足気味だったり、毛並みに心配がちで便秘が気になっていませんか、
口臭や体臭が気になっていませんか、
ペットニナは、確実に腸まで届ける、芽胞納豆菌と有胞子性乳酸菌が体内からお腹の調子を
整えて良い便をするようになり、ペット特有の臭いを改善します。
食べ物の消化を高め、腸内の善玉菌を増やし悪玉菌を押さえて腸内環境を整えます。
高カロリーのペットフードに疲れたお腹の健康維持がストレス解消に効果をもたらします。

GS法人 支援商品
 
メール:>ペット・ニナのお問い合せ、ご購入等。
      



 
 


GS法人 Yazawa

posted by GS法人 at 15:45 | Comment(0) | 情報

2013年02月20日

車の外部エアバッグで思う。なぜ電車にはないのか?

歩行者用エアばっぐ搭載車
読売新聞2013年2月20日

歩行者用のエアバッグを搭載した車が発売されたという。
ボルボ「V40」 
人との接触時の衝撃によって、フロントガラスの下部からエアバックが飛び出す。

オプションで6万円だそうだ。





 車の情報ブログより
googleで検索すると、日本でも、広島の企業が外部エアバッグ付き電気自動車を発売しているようだ。


こういう発想は好きだ。
昔から不思議に思っているのだが、なぜ電車に外部エアバッグ搭載されないのだろう。
 
その昔は、路面電車の前面に「かご」のようなものが付いていた映像を見たことがある。

今は、技術も相当進んでいるのだから、電車に人衝突救助用エアバッグが搭載されても何ら不思議はないのだが。

少なくとも、急ブレーキが間に合わなかったという場面では有効だろう。
とにかく、一件でも良いから電車に衝突安全装置が付いているという認識を社会に持たせるべきだろう。

おそらくは、技術的には可能なのだが、長年の歴史から鉄道とはそいういうものだという固定観念があることが、開発に二の足を踏ませる一番の要因だろうと思う。

しかし、「人の命は地球より重い」などとう言葉が白々しくなるくらいに、「人身事故」で遅れがある日常は異常と考えるべきだ。

漢字の国の中国人に「人身事故」と言っても通じないそうだ。
人身事故ってなんですか? 人の身で事故? 意味を伝えると、それは「交通事故」でしかないという。

ようやく、ホームにドアを付ける駅が増え始めている。
これなども、古くからホームは崖のように考えていて、落ちたら助からないから気を付けるしかないという不文律があったと思う。

世の中には必要な技術が多々あるのだが、あたりまえという思いこみがあると少しも進歩しないという視点を常に持ちたい。


 


GS法人 Yazawa

posted by GS法人 at 18:15 | Comment(0) | 情報

2013年01月13日

巨大企業が、BOPビジネスに将来を託す


(読売新聞2013年1月13日4面 連載日本再生5より)
 
巨大なパナソニックが、3000円のソーラーランタンをアフリカ ケニアで発売するという。
 
巨額な赤字に対応するには、あまりにも長い道のりを歩むようなビジネスに感ずる。
 
これがBOPビジネス戦略の取っ掛かりとなるのだろうか。
 
これから経済発展が予想されるアフリカの庶民に 「日本メーカーの製品は違う」ということを知って貰いたいという。
 
最初は現地でパートナーを探したり、小売店に出向いたりと、まさにボトムからの活動を行うという。 
 
すべては、将来のために。
 
現地の人口増加とともに新商品を供給してゆくという。
 
まだ韓国メーカーが参入しないうちに種を蒔くという。
 
日本の大企業も、目先にとらわれない将来を見越した戦略に本腰を入れているように見える。
 
 
我々GS法人も、その姿勢を見習ってゆきたい。

( BOP:Bottom Of the Pyramid 経済ピラミッドの底辺. 最下層 (貧困層))
 


GS法人 Yazawa

posted by GS法人 at 16:46 | Comment(0) | 情報

2013年01月09日

理科好きが増えてくれるか? 理科教材予算増額へ


(読売新聞夕刊2013年1月7日1面より)
 
国の補正予算で小中向けの理科の教材補助金が大幅に増加されそうだ。
  
 前政権が日本の技術向上を真剣に考えなかった反動のようだ。
 
 なにしろスーパーコンピュータの予算まで仕分けの対象になったのだから。
 
 理由はどうであれ、理科の実験が増えて、技術に興味を持つ後進が増えることを望む。
 
 しかし、いくら予算があっても小学校には理科の先生すらいないところが増えているのだから、理科好き児童が増える道のりは長いのかもしれない。
 
 GS法人には理科好き会員がたくさんいます。
 
 一同で科学技術創造立国を支援いたします。
 


GS法人 Yazawa

posted by GS法人 at 15:00 | Comment(0) | 情報

2013年01月08日

マグロの初競、過去最高値 日本の景気も上昇気分


(読売新聞夕刊2013年1月5日1面より)
 
今年のマグロの初競りはすばらしい。
 
 マグロ一匹(一頭か)が約1億6000万円とはなんともすさまじい。
 競りは、キロ単価で行われていて、70万になったそうだ。
 漁師が得る金額も約1億になるというから、船が新らしくなりそう。

 毎年香港の業者などと競っていて、なんとしても日本に奪回したかったという。
 
  1切れ数万円になりそうなのだが、400円程度で客に提供したという姿勢も気風が良い。

 店を覗いてみたが、もう余韻はなかった。
 
 この最高値は、政権が変わったことも気分的に影響しているだろう。
 
 株価も上り調子だ。 
 
 上昇気分は一番のカンフル剤だ。
 
 日本を良くしたいという精神は、当GS法人にも共通している。
 
 この勢いで、日本の技術再生の結果を見せたいものだ。


GS法人 Yazawa

posted by GS法人 at 22:59 | Comment(0) | 情報
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